![]() |
症状固定前にご相談ください。
こんにちは。このサイトを運営している丸の内ソレイユ法律事務所の弁護士中里妃沙子です。
これまで15年以上にわたり多くの交通事故案件を扱ってきた私の経験から、むちうち被害者が適切な損害賠償金を受け取る最大のコツは、ズバリ、事故直後から、 損害保険・損害賠償の仕組み、損害保険会社とどのように対応したらよいか、通院の際の注意点などについて正しい知識を得ることということです。
|
丸の内ソレイユ法律事務所の特徴
- 交通事故問題に関する多くの解決事例
- 症状固定前からのご相談が可能(事故直後からのご相談をお勧めします。病院への出張相談も可能です)
- 早期に弁護士に依頼することで、保険会社との対応を任せることができ、治療に専念できる
- 初回相談料、着手金無料の安心サービス
- 医学的知識を持つ弁護士
- 保険会社の担当者、代理人弁護士にも、強気の姿勢で対応します
交渉により172万円→370万円にアップ
被害者が自動車を運転中、交差点内で信号無視の自動車と出合いがしら衝突をしてしまいました。病院では、頸椎捻挫、右肩挫傷と診断され19ヶ月通院されました。
この際に保険会社から提示された金額は、172万円でしたが、当事務所が交渉したことにより370万円までアップしました。
90万円の慰謝料が増額
被害者がバイクで第一車線を走行中、第二車線を走行していた自動車が車線変更をしてきました。被害者は自動車を避けるために急ハンドルを切りバイクごと転倒。医師には、頸椎捻挫、右肩鎖関節脱臼、顔面・四肢挫創、顔面瘢痕と診断され、2年以上の通院をすることになりました。
この際に保険会社から提示された金額は107万円でしたが、当事務所が交渉したことにより198万円までアップしました。
交渉により123万円→130万円にアップ
被害者が優先道路を走行中、交差道路から進行してきた自動車に出会いがしらに衝突されました。病院では頸椎捻挫、腰椎捻挫と診断され8ヶ月間の通院となりました。
保険会社から提示された金額は、123万3900円でしたが、交渉により130万にアップしました。
保険料が319万円→350万円にアップ
被害者が同乗していた自動車が、交差点内で信号無視の自動車と出合いがしらで衝突しました。
医師の診断は頸椎捻挫、腰椎捻挫、左肘打撲、左側胸部打撲、左ひざ打撲。19ヶ月の通院となりました。
保険会社の提示は、319万9650円でしたが交渉により、350万2600円にアップしました。
交渉により300万円→390万円にアップ
被害者が自動車を運転し、左折のために減速したところを後続車に追突されました。
通院期間は13ヶ月でした。保険金が当初300万3446円でしたが、交渉により390万円にあがりました。
交渉により76万円→120万円にアップ
被害者が自動車を運転中、交差点で左折するために減速したところ、後続車に追突された。
病院での診断は頸椎捻挫、腰椎捻挫、左上肢神経炎で7ヶ月の通院となりました。
当初の保険会社からの提示金額は76万円でしたが、交渉により120万円になりました。
交渉により9万5千円→20万円にアップ
被害者が同乗していた自動車が、交差点で左折するために減速したところ、後続車に追突されました。診察結果は頸椎捻挫で通院期間は1か月でした。
保険会社の最初の保険金提示額は9万5千円でしたが交渉により20万円までアップしました。
交渉により320万円→400万円にアップ
スーパーの駐車場において、被害者である歩行者が、スーパーの駐車場から出ようとしていた自動車に接触されました。
診断結果は外傷性頸部症候群、腰椎捻挫で通院期間は13.5か月に及びました。
初期の保険金提示は320万円でしたが、交渉して400万円になりました。














